感謝いっぱいの年の暮れ



腕枕大好き。こうして見るといっちょ前のデブ猫のよう。

湖兎子を迎えてから、本当に怒濤のように過ぎた日々。
なんやかんやとありましたが、おかげさまでこうして無事年末を迎えることができました。
へたれブログをあたたかく見守り続けてくださったみなさま、やさしいメッセージを
書き込んでくださった方々、私の狼狽ぶりを見てメールや電話でアドバイスをくれた
友人たち、みなさまの支えあっての湖兎子との生活だと思っております。
本当にありがとうございました。

よく「猫を飼いはじめた」と人に言うと、「癒されるでしょう~」と返されることが多いのですが、いやはや、まだまだその境地にはほど遠く。どう折り合いをつけて猫とのコミュニケーションと仕事を両立させるか、彼女の要求を理解するか、「駄目」を理解してもらうか、マイペースで留守番してくれるようになるか…などなど、一緒にいると困惑、離れていると心配、という状態は続行中。外出から戻る時も、かわいい子が迎えてくれるいう楽しみよりちゃんといい子で無事に過ごしてくれてるかしら、という不安が先に立つなど、「ええ、毎日癒されてます」と素直には言えないのが現実です。それでも、愛おしい。たまらなく愛おしい。何をされても、まず大丈夫?という心配が先で、怒りがほとんどわかないという自分自身の気持ちにも、ちょっと驚いています。そしてこんなにも大切な存在をもつことができたということに、喜びと戸惑いを感じています。数日前には、お世話になった方の愛猫の訃報を告げられ、とても他人事には思えませんでした。どんなに大切な存在であっても、いつかその命が尽きる瞬間を看取らねばならない。その覚悟だけは、忘れてはならないものだと思います。同じように愛犬を看取った友人は、別れの時になってはじめて、仕事や自分の都合で一緒にいられなかった時間がとても悔やまれたと語りました。今、その言葉が身にしみてわかります。…なんて、まだ子猫のうちから別れる日のことを考えてどうすんだ。あれだね、娘が生まれて、嫁に出す日を思って涙するオヤジと同じ心境だね、たぶん。
ともあれ、このもの言えない小さな子が縁あってうちに来たからには、その生を思い切り充実させてやりたいと思っています。親ばかとのご批判も甘んじて受けつつ…来年は、もう少し堂々とした飼い主になれるよう、精進を続けていく所存です。
どうかみなさま、湖兎子ともども、末長いおつきあいをお願いいたします。

やぶれかぶれ



キッチン、解禁。好きにせい。

掃除ついでにバリケードをとっぱらい、出入り自由にしました。
どこもかしこも。人間が注意さえすればいいことだものね。
とはいえ、物音のするたびに飛んでいって何をしたのか確認してしまう私は
まだまだ肝っ玉が小さいのだ。

仕事の資料を買い込むついでに、ずっと読みたかった町田康『猫にかまけて』を
買いました。さわりだけ読むつもりが、やめられなくて一気に完読。
おい、仕事は!?掃除は!?

出られるの?①



デスクの後ろの書類棚。出窓からダイレクトに資料ケースの中へ。

そりゃあね、年末でいろいろ用事が多くていつものように構ってあげられないよ。
だからといって、あの手この手で怒られるような場所に行くのはねえ。
ああ、怒られる場所=面白い場所だもんな…
キッチンのコンロ上にも華麗なジャンプを成功させ、もう気が気じゃありません。

年末大騒動!ポロリもあるよ



こんなに小さな乳歯だったんだ。
ねずみさんの歯と生え変われ!?

今朝はリボンで遊んでいて、気がついたら
薄いブルーのサテン生地のところどころに薄い褐色の汚れが。
ひょっとして…と口を調べたら、案の定うっすらと血のにじみ。
エキサイトしすぎて口を切ってしまった?と思い、
あわてて遊びを終了し、様子を観察しましたが特に痛がるそぶりもなし。
ふと足元を見ると…なんと歯が1本ころん。ええ、もう生え変わり?
驚くのはそれだけではなく、ほどなく別の場所でもう1本。
いやがる湖兎子の口をこじあけると、下の歯が2本、ごっそりありません。
(最初に調べた時は気がつかなかった)
ええ…猫の乳歯は、永久歯が並行して生えてから抜けるものと聞いていたのだが…
弱ってる所が遊びすぎて折れちゃった?どうしよう。
でも本猫はいたって平気のようで、その後も変わりなく噛みついてくるし、
心配だったカリカリもがつがつと平らげていました。
食べられるなら大丈夫…よね。
とりあえず、年末年始に開いてる病院も調べておいたほうがいいか。

甘えたさん



甘え声で鳴く時は、顔もへたれっぽい。

遅ればせながら年賀状書きに没頭した一日。
湖兎子は、自分以外のものに集中されるのが大嫌い。
私のまわりをうろうろ、にゃあにゃあ。
テーブルにあがり、広げた年賀状やリストの上に寝転んだり、
ちょっと離れたところにねそべって甘えた声で呼びつけたり、
それでも行かないとフルボリュームでわめいたり…と
あらゆる手を尽くして妨害に走ります。
結局、折れてなでなでしに行く私。仕方ないねえ。


君と過ごす日々



よく網戸越しにじーっと窓の外を見ています。

今日で、湖兎子がうちの子になって2ヵ月になります。
毎日があまりにも濃厚なので、たった2ヵ月?というのが
正直な感想。お互いにまだまだ落ち着きのない関係だけど
徐々に年老い、まったりゆったり暮らしていく日が来るんだろうか。
そんな日は今は想像できず、ただもう毎日必死&夢中です。

今日のヒヤリハットはベランダ脱走事件。
お布団を抱えて網戸を開けた足元をするり、お隣との境界まで
一気に駆けていったので青ざめました。やらかしてくれます。
そういや、たわむれに猫の脳内メーカーをやってみたら、
頭の半分は「逃」だったんだよな。そうなのか!?

人間臭い猫



あんよは上手、つかまり立ち。
視線の先は、キャットタワーのねずみさん。

現在、猫屋敷と化したわが家にはそびえ立つ?2棟のキャットタワーの
間にワイヤーラックを置き、それもまた半キャットタワー化した状態。
湖兎子は調子のいいときはむささびのように飛び移っています。
私も目の前でおもちゃを振り回して誘導することがしょっちゅう。
で、つられて飛びかかる前の姿が面白い。
小首をかしげて、しばらく考えるんですね。
そんな瞬間を撮ろうと思ったら、首をかしげたまま立ち上がってくれました。
もはや猫とは思えぬ?ポーズ。

戦い済んで日は暮れて…?



苦心のセルフショットアングル。なんとか成功…?
気楽な寝顔だ~

 今日も朝からハイテンションで走り回る湖兎子に、やや疲れ気味。
仕事が遅々として進まないので、焦りもピークに。そしてまたもバリケードを
強行突破してパソコン横にダイブ、ルーターを落とされるに至ってついにブチ
切れてしまいました。「何べん言うたらわかんの、このバカ猫っ!」
おびきよせてつかまえ、抱っこして「言うてるでしょ、そこに入るとすごく困
るの、ことちゃんも危ないの」とこんこんと説き伏せますが、もちろん本猫は
何のこっちゃのきょとん顔。新手の遊びかと、私の顔にじゃれてくる始末です。
うう…可愛い。そのあともまたダイブを繰り返され…のぞくと奥の暗がりから
「えへへやったね」って感じで得意げに見つめる顔が、やっぱり可愛い。完敗。
 わかってるんです。されて困ることはされない手だてを講じるしかない。
家具のレイアウトを変える、網を張るなど、ブログを見てる友人たちからもさ
まざまにアドバイスをいただいていることですし、仕事が一段落したら根本的
な解決を図りたいと思ってます。リビングのカウンター然りね。
 で、今日のところはやむなく湖兎子をパソ部屋から閉め出しました。しかし
作業してると案の定ドアの向こうで大騒ぎ。根負けしてドアを開けると、デス
ク上に一目散でやってきて毛布の定位置でごろん、私の顔を見つめてゴロゴロ。
…わかってらっしゃる。撫でると安心しきった顔で寝転んだままふみふみする
わ、かと思うと起き上がって私の手を丁寧になめるわ(グルーミングしてくれ
てる?)、挙げ句に腕枕ですやすやですよ。キーボードが打てないのではずそ
うとすると「んー」と小さな声で抗議するし。天使の寝顔。
ううう…ほんと、猫に罪はないのだ。さっきは怒鳴ってごめんよ。

危ういカウンター



やる気満々の右足。

久々に、カウンター越しにキッチンから撮った画像です。
来て間もなくの頃よりも数段上の運動能力を得た湖兎子、
この表情からもわかるように?キッチンカウンターに飛び移る気満々。
しかしカウンターまで来られるとキッチンの流しやコンロにあがり放題、
危険が増す…ということでなんとか避けたい私は
見苦しくもカウンターにずらりとものを並べて防御戦線を張っていたのです。
…がしかし。
このあと、いとも簡単に破られてしまいましたよ。
どこに足場が?というところにひらり。
普段どんくさいくせに、なんでこういう時だけそんなに身軽なんだよ。
猫との生活は、知恵比べの連続です。そして私は連敗中です。

めざせ倍



名前を呼ぶと、必ず目線をくれるのだ。(多少うざそう)

今朝体重を量ったら、うちに来た時からちょうど1キロ増えて
2.4キロに。おっきくなったな~。
でも目標は5キロだから…約2倍か。どんな大人になるのでしょう。
ポイントがだいぶはっきりしてきたけど、
まだまだ全体的には白猫という印象の湖兎子です。

おねむコトタン①



あっ!ラッコさん発見!(下に続く)

上目遣い?

上目遣い?

真剣なまなざしの先には…おもちゃ。
唇?が半分茶色いのもチャームポイント?病気じゃないよね?

今日も朝からパソコン横バリケードを強硬突破され、飼い主、消耗中。
走ってきてそのままの勢いで飛び込めば行ける!とふんだのでしょう。
(1度それでバリケードの隙間からダイブされた)
味をしめて何度もチャレンジするはいいけど、あなた。
そんなに大きな声で「ギャオー」と叫びながら走って来たら、
なんぼなんでもバレバレなんですけど。
ということで、以降は捕獲に成功。抱きとめると心臓ばくばくいわせてます。
不思議だ。なぜそんなに行きたいの?
おうちにはもっと楽しくて安全な場所がいっぱいあると思うのだけど。

コトタンのコップ



飲んでます、飲んでます。必死の形相。(不細工バージョン)

長毛種の宿命か、どんくさいだけなのか、用意した器が悪かったのか、
湖兎子は水を飲むのがとても苦手です。
どうしても、ふさふさの胸元の部分をべっとりと濡らしてしまうのです。
本猫もそれが嫌なのか、毎度毎度、口をつけるまでかなり躊躇しています。
その様子がまた、おかしいやら哀れやら。
もうちょっと手前で飲んだらいいことなのでは…とも思うのだけど
見本を示してやることもできず。
吊り下げタイプの水飲み器の設置も考えつつ、
結局きちんと飲んでるのをいいことに、そのままにしてしまってました。
で、この画像。
彼女お気に入りの洗面所でこれまで小花を飾ったりしていた
もとはプリンか何かの容器が、高さといい形といいお手頃なのでは…
と重い至り、水を入れて置いてみるとこのとおり。
これでもあご先がちょびっとぬれるのですが、全然まし。
彼女も気に入ったのか、水を入れ替えるたびにぴちゃぴちゃ飲んでます。
(どうせ上のほうしか飲めないし)
ビールを入れたい衝動に駆られるフォルムであるのが玉にキズ?だ。

でかっ!



いえいえ、単なる遠近法。なんか人間ぽい表情です。

抱き枕?



夢の世界の一歩手前。恍惚の表情。

湖兎子さんには変な癖?があって、お腹を撫でていると
「ここも、ここも」と股を開いて催促します。
レディとしてそれはちょっとどうか…と思いつつ、
最高に甘えた顔になるのが可愛くて、私は言われるがまま。
おねむモードがピークだと、そのまま撫で撫での手を
股にはさみこむようにして、熟睡モードに入るのです。
人の手は、抱き枕的存在なのか?
たまにしっぽをはさんで寝ている時もあります。
この画像は贅沢にも?手としっぽの両方をはさんで寝に入ってる姿。

あひるさんが好きです



でもねずみさんも好きです。

友達が持って来てくれた某保険会社のマスコット。
頭を押すとテーマソングが流れるのですが、これが湖兎子に大ウケ。
くわえて拉致し、しばらく遊びますが音楽が鳴らないと
困ったような顔でひとりで戻ってきます。

おまけ



「誰かひろってください」

お気に入りの段ボール箱がどどんと玄関に。
景観?台無し。

雨に唄えば



初めて見る傘に興味津々。

京都は雨。
湖兎子が来てから傘をさしてお出かけするのはなんと初めてのこと。
いつもこうして玄関に干していたのだけど、すでに玄関一帯は彼女のテリトリー。
見慣れないものの出現に、さっそくチェックを始めました。
…結局、先っぽが目にささったりしたら危険と判断して傘は早々に撤去。

そういえば、ことこをお迎えに行った日も朝から雨。
それが、帰りにはなんとかあがって、きれいな虹がかかったんです。
駅のホームから琵琶湖にかかる虹を眺めて、
鳴き続ける湖兎子に「ほら、虹だよ」なんて話しかけていたのを思い出します。
湖兎子の門出を祝福してもらったといい気分になってたっけ。
が、その日は惜しまれつつ逝った某人間国宝さんの葬儀の日でもあって
参列した友人が、あとで「ああ、虹の橋に渡っていかはったと思った」と
言ったのを聞いて、「…そっちや」と思ったのでした。

あああ



祝4ヵ月の記念にだかなんだか知らないが、
昨夜洗濯機にひとっ跳びで初登頂。また気苦労が増えました。
裏側に飛び降りたら助けられないぞ~

祝4ヵ月



現在体重2.1キロ。ちょっと成長スピードが遅くなったかな?

湖兎子嬢、生後4ヵ月となりました。すっかり家になじみ、我が物顔で
走り回っております。これからもとにかく元気でさえいてくれれば…
と、私はすっかり大アマの飼い主になってしまってます。

戦闘態勢



動いてる瞬間なもので、またもブレブレですみません。
しかしこの表情をお見せしたかった。

凶暴スイッチ?が入ったときの湖兎子は動きも表情も鳴き声も一変、
ダダダとタワーを駆け上り飛び移り威嚇し飛び降り廊下から玄関まで
全力疾走で行き来し、そりゃもう彼女に何が起きたのかと。
でもその時の顔が子どもっぽくて凄く可愛いのですう。
おしとやかにしてる時とは違って、たぬきっぽい。
そして必死で、時になぜか得意げ。

猫とクリスマス



この赤いやつは食べられるのかな?

…と書いてはみたものの、猫に赤という色は認識されないらしいですね。
だとすれば、町中に赤と緑があふれるクリスマスも
ずいぶん味気なく映るのでしょうね。
ま、ツリーに登れるわけでなしケーキが食べられるわけでなし…
クリスマスもお正月も平常心で迎える初めての冬です。

ぎっちぎち



おしり、はみ出てます。

いつも洗面所で私のお風呂を待ってるので
少しでも居心地がいいようにと提供したテーブル用のパンかごも
いつも間にかぎっちぎち、ぎりぎりサイズになってしまいました。
そのおさまり具合があまりにおかしかったのでパチリ。
生で見ると、丸さ加減がなんか白ふくろうみたいです。

だってさ



おもしろいことしようとするとすぐ「駄目」って怒るんだもん。
お嬢様、ふてくされの図。

忙しいといいつつこんなことしてる私もな~^^;

追記/てなことを言ってたら、さんざんうろうろした挙げ句ふらりと姿を消し、
リビングでひとりで寝てました。よほどうるさくされるのが気に障ったの?
仕事には集中できるのだけど、それはそれで淋しいなあ。

だーかーらー



いわんこっちゃない。ちょっと目を離すとこれだ。禁断のデスク横。
…今も狙ってます。

最近遊びをせがまれる時間がどんどん長くなってる気がします。
わかるんだけど…母ちゃん年末で忙しいんだよ…
といいつつ放っておけないんですけどね。

うぎゃー!そうこうしてるうちに今コピー機の裏にいい!

なになに~?



毎度ピンぼけですみません。

絶対に行きたがるのがコードいっぱいのパソコンの裏側。
そこからさらに複雑なデスク脇に飛び降りようとするので
呼び戻すのに必死です。
「だめ!」と叫ぶと一応動きは止めてくれるので、あとは
興味を引きそうな音を立て、ものをちらつかせての陽動作戦。
見事引っかかってくれた瞬間です。

おおらか?それとも…?



茶道の手ほどき。「おねずみさん拝見いたします」
(むっ!年賀状に使えたか!?)

一緒に生活するまでは、猫って頭のよい反面、
根に持つ、というか、執念深いイメージがあったんです。
でも湖兎子を見てる限りでは「?」
病院騒ぎのときもそうですが、これはしばらく険悪な関係になってしまう?と
私が気をもむ場面でも、当人はけろっとしてることが多くて。
昨日もこんなことがありました。
最近では1日2回元気なう○ちをする(飲食中の方すみません)んですが
夜、久々にゆるゆるで(多分私がしまい忘れた猫草の食べ過ぎ)
長毛種の宿命、ちょいとお尻を汚してしまいました。
となればトイレから出てくるところをつかまえて強制お尻シャワー。
湖兎子はこれが大嫌いで、この世の終わりかというような叫び声。
今回は特に長く洗ったので、なんとか押さえつけて拭いている時点で
彼女の恐怖感はMAXに。手を離すと、一目散に部屋の隅に走り、
久々にソファの裏に入ってしまいました。「あらら…」
で、後始末をして戻ると、部屋の隅で毛づくろいしてる湖兎子と目が合いました。
私が近寄るとびくっ!としたので、これはしばらく警戒されるのかも…
と少しナーバスに。まあ、そっとしておくつもりで、近くに座って本でも読もうと
した次の瞬間。とんとん、と足にタッチする可愛い手が。
見下ろすと、まんまるの瞳の子猫が、遊びに誘ってくれてます。
私にはその「とんとん」が「まあ、気にすなや」という励ましに思えました。
…湖兎子よ~、どんな性格なんだ、お前は!
どんな思いをさせられても、罪(?)を憎んで人を憎まずの超おおらかさんなのか
それとも猫のくせに3歩歩いたら過去は忘れる鳥頭さんなのか…
しばらく観察を続けたいと思います。

あ、今朝はお腹の調子もすっかり大丈夫になってました。よかったです。

リボン



ウインク…ではなくおもいきり歯を立ててこの表情に。

昨日友達がさしいれてくれたおもちゃのラッピングに使われていた
リボンが可愛かったので、衝動的に湖兎子の首に巻きたくなりました。
…案の定、激しい抵抗にあってそのまま彼女のおもちゃに。
似合うと思うんだけどな~。リボンとかスカーフとか。
プロフィール

usainu

Author:usainu
京都在住。あわてもの。

KOTOKO/シールリンクスバイカラーのラグドール。
ひとりっ子の甘えん坊。
2007年8月10日生まれ.
獅子座の女。

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満を持して入会!?
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