ちょうちょさん①


ピンぼけですみません。このずぼらな遊び方をお見せしたかった。

キャットフードはいつも通販です。ついでに目新しおもちゃがあれば
つい買ってしまうことも。
で、このちょうちょ。実はお誕生日プレゼントにしてやろうと
パッケージを開けずに仕事場のサイドテーブルになにげに置いて
仕事してたんですね。
そしたら湖兎子さん、何を思ったか普段あまりのぼらないサイドテーブルに
ひとっ跳び。鳴いて私に何か訴えながら、ちょうちょのパッケージに
すりすりするではありませんか。
…見つけたの?これで遊びたいの?私忙しいんだけどなあ~…

3分後。湖兎子はちょうちょのおもちゃをたいそう気に入ったようで
エキサイトして遊んでくれました。
甘やかしもほどほどにしないとって?
遊んでくれるうちに遊んでおきたいんですよう。

ちょうちょさん②


好き好き~(?)
畜生、この手が可愛いぞ。どらえもんだ。

ぽにょ


どうも、カメラが視界に入ると不機嫌な顔になってしまう。
これはまだマシなほう。

一度聞くと耳から離れず、日本列島を軽いノイローゼに陥れているあの歌ですけど。
私は♪こーちょこーちょこちょウサギの子♪と替え歌にしてます。嘘つき。
実のお母さんに怒られますね~。
でも元気に遊んでる姿はぴょこんぴょこんとウサギっぽい。
それが名前の由来というわけでもないのですが。
湖兎子、今日も暑さに負けず元気です。

雷雨の日


別に~。…平常心かよ。

昨日は今年初めての激しい雷雨。湖兎子は物心ついてから初体験…のはず。
もっとびびるかなあと思っていたのですが、ほとんど動じず。
さすがに大きい雷鳴にはびくっと反応していましたが、
悠然と外を眺めたりして落ち着いたものでした。
夏生まれだしね。去年、赤ちゃんの頃に、お母さんにしがみつきながら
教えてもらっていたのかもしれません。
ちなみに私も室内にいる限りはまったく平気。稲光を見るのは好き。
パソコンに影響が出るのだけが恐いですね。

お前を食ってやろうか~


どうしてあくびの瞬間て、こんなに恐い顔なのでしょう。
そしてオレンジ和紙があればどこででもくつろげる猫。

いくつになっても甘えんぼ?


憂いの表情。ほんとに人間臭い顔をする。

昨夜はマンションの理事会で、湖兎子は夜のお留守番。
理事会には5歳児を連れて来た奥さんがいて最後のほうは
むずかって眠る子をお膝で抱いてらっしゃいました。
その姿を見るにつけても、うらやましくて。
何がって…ああ、私も早く帰って湖兎子をぎゅっとした~い!と。
気がついたらプリントのはじっこに湖兎子の顔を描いていました。
…小学生かっつーの。
けっこう長引いたので、帰ったら大急ぎで支度して晩ごはん。
「さあ、一緒に食べよ!」と私がダイニングにつくと、
脇に来てうるうると可愛い顔で見上げ、大きく鳴きます。
「ことちゃんのごはんはそこにあるでしょ?」
仕方なしに食事を中断し、カリカリの入ったお皿を口元に持っていくと
ようやく食べ始める湖兎子。そんなに甘えたいのかよ~
そのあとはお互いに所定の場所で、ぶじ食事を済ませることができました。

足マッサージ


「お力加減、よろしゅうございますか?」

一日外出していた日は、意味もなく、微妙にべったり。
おもちゃをくわえて来てわざわざ足の上で遊んだりね。
これがふわふわして気持ちいいのだ~
マッサージ効果はないけど、癒し効果は抜群です。
…見苦しい足などお見せして申し訳ございません。
湖兎子の表情が絶妙だったので思わず公開。

手品


あ~ら不思議、くわえてもいないのにリボンが宙に浮いてます。

…よほどアップで見ないとわからないですよね。
よだれでべとべとになったリボンが胸元にくっついて、
しばらくそのままだったんです。
しっかし真夏だというのにこの毛吹きのよさは何だ。
また風に吹かれて~♪になってますね。
缶詰を食べたあとなどはこれがべとべとと汚れて
“こより”のようになるんですよ。とほほ。

運動不足


いつでもどこでも足を投げ出してどてっ。
玄関の扉を開けると、進み出て耳をすましていました。(うちは交通量が多くうるさい)

猫は上下運動ができないとダメ、というのは常識のようですが
どうもうちの湖兎子はあまりその欲求がないようです。
小さくて身軽な頃は1日に何度ものぼっていた大キャットタワーも
今は残念ながらぬいぐるみ置き場と化している…
お気に入り?の運動といえば廊下とリビングを往復する直線ダッシュ。
これも何回かすると「あー今日もよう走ったわ」って感じでごろり。
最近、低い方のキャットタワー登頂に失敗してずり落ちてる姿を
何度か見ました。…いいんだろうか、猫として。
やっぱりダイエットが必要なのかな。
幼年時代は運動神経抜群だったのに~と思うと、飼い主として
責任を感じてしまうこのごろです。

アイツが来た!①


それまでののんびりムードが一変、突如色めきたってひと声鳴き、
窓辺に駆け寄る湖兎子。その視線の先には電線に止まる翼ある者が。

アイツが来た!②


じーっと見つめ続ける真剣な顔。

時折、私を振り返って甘えるように「みゃーん」と鳴くのは
どういう意味?「あれ獲って」ということなのかしら。無理だから。
鳩はそれからも同じ電線に、時々おちょくるように向きをかえながら
長いこととどまってました。湖兎子はしまいに飽きたようでした。

逆カーリング


濡れた手をティッシュで拭きながら遊ぶことを覚えました。

氷遊びに味をしめた湖兎子は、最近、冷凍庫を開けるたびに
わくわくした顔で駆け寄ってきます。
でも氷遊びは1日1回!だって、私が大変なんだもの。
大はしゃぎで湖兎子が氷を転がすたびに
フローリングに描かれた水の軌跡を雑巾をもってシュッシュと拭いてまわる…
たとえていうなら逆カーリング。この暑いのに疲れます。
本猫も手が濡れるのは嫌らしく、
ティッシュやカーペットで手を拭う姿を見た時は面白かったです。
いまやボールより興奮するようだ。お前は動物園のシロクマか。

もういっちょ


下からの続き。こんなパターンもあり。
アップで見るとこわ~い半目状態。

瞳を閉じて


寝てるの?起きてるの?

昨日は1日のほとんどをリビングで過ごすことができ、
湖兎子も安心しきってたのか私が座る隣に置いた椅子の上でずっとすやすや。
しかもここは冷房がよく当たる特等席。
でも、ちょっと寝過ぎ?と心配になるほどよく寝ているものだから、
たまに寝顔を確認したりするのですが、結構な確率で目が開いてる。
ただぼーっとしている時もあるんですが、どう見ても熟睡の時も。
人間でもたまにいるでしょう、目を開けたまま寝る人。そんなかんじ?
一度など、身体をさわると冷たいし、動かないし
「え!死んでるの!?」とこっちの心臓が止まりそうになったことも。
(揺り起こしてすごく迷惑がられました)
これ、幼児時代もあったなあ…まぎらわしいんだよ、あんたの寝顔。
で、まさに死んだように眠るくせに、チャンス!と爪切りを持ち出すと
ばちっと覚醒して大抵抗するのでいつも2本ずつくらいしか切れないのでした…

お嬢の食い意地


「シー○超ヤベェ!」やっぱり寄り目になってるよ。

このところ、冷房を入れても日中は暑さがこたえているのか
お昼ごはんはあまり食べなくなりました。
夕方になり、「ごはんは?」と聞いても無反応。
ところがそこでお湯のわく音がすると、
猫が変わったように台所に駆けつけます。
実は缶詰は半分ずつにして明け方(いまや真夜中)と夕方に出してるのですが
夕方の分は冷蔵庫で冷え冷えになってるので、油分をのぞくのも兼ね
湯通ししてからあげる習慣。それですっかり、台所でお湯がわくと
缶詰がもらえると刷り込まれてしまってるんです。
なにせ3度のメシよりも大好きな缶詰!(え?)
いくら怒っても、この時ばかりは調理台にまでやってきてうろうろ。
だから、時にお茶やコーヒーを飲もうとお湯をわかしても大興奮。
結果を知り、がっかりして去っていく姿が見られます。
ええ加減、こっちも学習せーよ。ま、そういうところも可愛いんですけどね。

ごはんのもんだい


もう子どもの味は嫌にゃの。

いわゆるカリカリ、ドライフードに関しても特に好き嫌いなく
出されたものは完食してきた湖兎子でしたが、
ここにきてほんの少し自己主張をしはじめてます。
現在は1歳までのキツン用と、お腹が弱い子のためのもの、
ちょっとゴージャスなもの?の3つをぐるぐるまわしてるのですが
キツン用を出すと文句をいうことがしばしば。
(ほんとに、お皿をのぞいてしばし考え、振り返って「ニャア」と鳴く)
そりゃあ、うちに来た時にすでに赤ちゃん用を卒業してた早熟なあなただもの、
こんな子どもごはんはもういらにゃい!というのはわかるけど
実は買いすぎてまだまだあまってるのよ~だからあとひと月を切った
お誕生日までにできるだけ食べて欲しいの!…というさもしい根性で
出し続けてる私は非常にひどい飼い主ですよね…
でもね、ことたんったら、「じゃあこうしよう」と同じカリカリの上に
魔法のご褒美フード、シー○を3、4粒落とすだけであら不思議!
大喜びでがっついて完食してくれますの。
白ご飯は飽きたけどふりかけがあれば何とか、って感じなのかな。
もうしばらくはこれでいかせていただこう。でも大人フードにも慣れていかなくちゃね。
今のところ試供品はどれも大喜びで食べたので心配してないのですが。

熱帯夜


まるでツチノコ。よくこんなポーズで寝てます。(そのうちだんだん開く)
ああ、また今日も転がり写真だ…

冷房の効いたベッドルームより、玄関の大理石の上の方が涼しいのかな。
このところ、夜はずっとこの場所。
朝方になるとなぜかベッドルームにやってきて、
「みゅん、みゅん」と甘え鳴きしつつカーペットの上で開いてます。
こんな毛皮をまとっているくせに、私より暑さに強いのは確かなもよう。

鉾と猫


なかなかアングル、タイミングを合わせるのは難しかった。

昨日は何年ぶりかに宵山の鉾町に繰り出し、得意先のビアパーティで
しこたま飲ませていただいてすっかり二日酔いのusainuですけど。
ただいま京都放送恒例の山鉾巡行中継で、
部屋中に祇園囃子が響きわたっております。
昨日梅雨明けした京都は、本日は巡行のみなさんが気の毒になるほどの
ピーカン。巡行は涼しいお部屋で見てるのが一番だよ~
(湖兎子、音にも映像にもまったく興味なし。このあと追いかけっこをねだる)

やっぱりホースが好き?



最近オープンになってしまった物置部屋にて。
なんでわざわざこの上に…おしりに枕?変な奴。

最近、寝っ転がってる画像ばかりですね。
仕方ないです、いつでもどこでもすぐに寝っ転がるんだもん…
昔はそんな子じゃなかったのに。ちんまりお座りしていることも多かったのに。
それが、今じゃすっかりだれラグドール。
暑いから?それとも性格でしょうか…
たまにはきりっとした姿をお見せしたいものです。

いいよ、ココ!



一見、inお花畑風。しかしその真実は…

湖兎子をリビングにおいて仕事していた朝、尋常でない声で呼ぶので
何事かと行ってみたら…こんな場所にごろん。
いえね、いつもトイレを置いてるところです。トイレは洗い干し中。
「トイレどこいったの?」と聞きたかったのか
「見て見て、いい場所見つけたよ!」と知らせたかったのか…
本心のほどはわかりませんが、ちょいと得意げですねえ。

猫と祇園祭



ちまきと一緒に、はいポーズ。…あんまり興味なさげだねえ。
ちまきは「兎」つながりで、月鉾のを購入しました。

ちょっとショック



画像はイメージです。(…イメージにもほどがあるやろ!)

昨日あんなことを書いていたら、今朝はきっちり起こしにきました。
寝返りをうっても、ぴょこんと顔の側にまわって肉球ぐいぐい。
それはよいのですが。
昨日のことです。
寝ている間に爪を切ろうとするとまたも激しい抵抗にあい。
この時点で、ちょっとキレていたらしい。
罪滅ぼし(?)に首や顔のマッサージをすると、すごく可愛い顔で
ごろにゃん、と頭を預けてきたので、これはシャッターチャンスとばかり
カメラを構えたんですね。すると、うっとりしていた表情が一転。
突然ですよ。「にゃっ!(なんで撮るねん!)」と私の顔に一撃。
しかもちょっと爪が出ていた…痛い!と慌てて鏡を見ると、
眉とまぶたの間にうっすら、爪痕が…
そんなに目立つものではないですが、そりゃ衝撃でした。
これまで爪を出したことなどなかったのに。「お爪出したらだめ!」と
言い聞かせましたが、先方もご機嫌を損ねたまま逆切れ状態。
しばらく距離を置こうと離れて座っていたら、とことこ近寄って来て
悪びれることなくすりすりしてきました。これにて和解。
しかし、ちょいとショックな出来事でした。
まだまだ修行が足りませんわ。


朝の湖兎子



あら、紙袋もってお買い物?…実は持ち手の紐が身体に巻き付いていて
しばらく背負って歩いていました。最終的にはハサミでちょっきん。

夜中のごはんは相変わらずですが、最近、肝心の朝に起こしてくれなくなりました。
知らない間にベッドルームに来て近くで眠ってるのですが、
私が起きるまで眠りこけているか、目がさめても一人遊びしてます。
今朝など、気配で目をあけると枕元に座って私の顔をのぞきこんでました。
どうするのかな、と寝たふりを続けると、顔にポン、と軽く猫パンチをして
去って行く気配。それっきり鳴くこともちょっかい出すこともなく。
起こすときはほんとに力いっぱい、ぐいぐい肉球を押し付けてきますから
そのつもりはないのでしょう。猫パンチは「ま、寝とけや」という挨拶?
で、どうしてるのかな~としばらくして再度目をあけると、
枕元に置いてる丸椅子に腹ばいにねそべり、またも私をじーっと見ていました。
寝ている人間の生態をレポートする宿題でも出てたのかしらん。いやあね。

一人にしないで



朝のなでなで中。ぼさぼさにもほどがある。暑苦しいのだ~。

昨日も公私ともにバタバタで、ダブルヘッダーのお出かけ。
日中4時間ほどだけ家にいたのですが、あまり構ってやれず
湖兎子に寂しい思いをさせてしまいました。
一度帰宅してもまた出かけるという時は雰囲気でわかるようで
私を監視するようにべったり、つきまといます。
ごはんをあげて仕事場に引き上げようとすると、
振り向いて「にゃあ!」…ダメ、食べるのを後ろから見てて!と要求。
仕事場にいても何度も呼びにくるので、仕方なしに資料を持って
リビングで仕事していると、ちょっと離れたところにねそべり、
5分おきくらいに鳴きながら駆け寄って来てすりすりを繰り返す。
そしていよいよ出かけるとなると、なんともいえない寂しそうな顔。
この時感じる罪悪感からは、これからも解放されそうにありません。
昨夜の帰宅は午後11時。
日付が変わるまでお嬢様の要求にお応えし続けましたとも。



猫語VS人間語



また、ソファの隙間に手を入れて遊んでいました。

「ご飯?」と聞くとお腹がすいてたらにゃあんと鳴いて頭突き。
「草食べる?」と聞くといそいそと窓際へ。
「行こか!」と言うとぴんと尻尾を立てて先導。
「お留守番ね」と頭を撫でると寂しげに目をそらす…
他にもいろいろ、驚くほどのスピードで人間の言葉を理解していく湖兎子。
それに引き換え、私はこの子がにゃあにゃあ言ってても何を訴えてるのかわからず
「へ~え、そう、よかったねえ」などとんちんかんな返事でお茶を濁すことも。
完全に負けています。いつか猫語を理解できるようになるのでしょうか。
いや、湖兎子が人間語を話す日のほうが、早く来るかもしれません。

祝11ヵ月



なんか左手が面白かったので選んでしまいましたが…中途半端なポーズ。

体重増加はじわじわになってきたものの、このところ4.6キロをキープ、
この調子だと最終的には5キロを超えそうな予感のデカ猫ちゃん。
最近、たわむれに「ふと子」と呼んでしまいます。年頃のお嬢さんなのに、ごめんね。
そんな飼い主の扱いが不満なのか何なのか、鳴き方のバリエーションが増えました。
ほんとに何か話してるような、「ふにゃにゃん」といった感じの言葉。
「にゃあん」で私が動かない時、呟くようにこう鳴きます。人間臭い。
昨日は長い間のお留守番、友人にいわせると「ママーという声が聞こえそう」な
寂しい雰囲気で仕事場とリビングを行ったり来たりしていたそうで。
ようやく私が戻ると、ひとしきり撫でてもかなりすねた感じてぷいと窓辺に行き、
外を見つめたっきり。名前を呼んでも振り向きもしませんでした。
なんとか今は和解してますが…甘え度は増してます。
しかも自分から甘えに来るのではなく、あくまでも呼びつけるのがこいつの流儀。
はいはい、ずっとかしずき続けますって。

夏バテ知らず



冷房中は廊下へのドアを閉めますが、そのうちドアの前で「開けてくれ」といわれます。

7月といえば、祗園祭の京都。鉾町にほど近いわが家にも
連日うっすらとお囃子の練習が聞こえて来る時期となりました。
とにかく京都の夏は蒸し暑い~。
先日も仕事でお隣の湖兎子の出身県に行きましたが、戻ってきたとたん
体感温度の違いにびっくり…むこうには大きな湖があるから涼しいのかな~
…が、湖兎子さん、こんな毛皮をまとってるにもかかわらず
今のところ夏バテ知らず。食欲も何ら衰えることなく、
お遊びタイムには元気に走り回ってます。よいことだ。
本日は夜までお留守番。ぼちぼちひとりぼっちの試練を…と思いましたが
それを聞いた友人が急遽留守番を買って出てくれました。感謝。
さあ、湖兎子にとってはどんな一日になるのかな。

好きなの?嫌いなの?



ちょっと置いておくと、こんな感じ。

だいぶん慣れたとはいえ、掃除機タイムは、相変わらず不機嫌。
離れたところから顔をしかめて見ている感じです。
ところが、音のしない掃除機は、とても気になる模様。
特にこのチューブ?部分は、けっこうお気に入りなのです。
置いておくと、寄り添ったり枕にしたり。
なんかわからんけど「ちょうどいい」感が漂ってます。

また落語~?



にわかファンのくせにぃ。

そうなんです。今年は落語づいてるのです。
昨日は南座での米朝一門会、豪華なキャストでおもしろかったです。
(骨折入院していた米朝さんも復活。おめでとうございます)
そのあと祗園で軽く一杯…楽しいひとときでしたが
プライベートのお出かけや外ごはんは
「湖兎子、ごめんね」とあやまりながらになってしまいます。
戻ると甘えモード全開、何度もなでなでをねだりに来る湖兎子なのでした。

お手伝い大好き①



ソファの点検がてら、お掃除。さっそくヤジ猫お手伝いさん参上。
「なんにゃ!これは!」(マジックテープだよ)「かじると面白いにゃ!」
プロフィール

usainu

Author:usainu
京都在住。あわてもの。

KOTOKO/シールリンクスバイカラーのラグドール。
ひとりっ子の甘えん坊。
2007年8月10日生まれ.
獅子座の女。

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