暑がりさん


ペットヒーターにちょっぴり心を許すが、やはり上に乗る発想はナッシング。

さすがに冷え込むようになったな~と思われる数日前から、
ほんの少しだけではありますが、お腹の調子が思わしくない湖兎子さん。
そういえば去年の今頃は泣きそうな気持ちでお医者さんに駆け込んだな~
今思えば、あの時下しちゃってた原因はストレスが大きかったんだろうな…と
振り返りつつ、でも冷えも絶対あるよな…と確信しています。
なのに、こいつときたら本当に温かいものは苦手っぽい。
何とかせねば!と昨夜は床暖も入れてみたのですが
普通、猫大喜びのはずのホカホカ床がお気に召さないようで、
暖房の届かないすみっこのキャリーにとじこもってしまいました。
さらに寝る前は私を監視している定位置にペットヒーターを置いてみたのですが、
ごらんのとおりで。このあとこっそり猫パンチしてました…
で、また冷たい玄関で寝そべってみたり。抗議行動か?
結局、最近お気に入りの仕事場のイスで眠りにつきました。
ウールのひざかけを敷いておいたけど気休めよね。…んとにもう!
金太郎腹巻きさせるぞ!(見てみたい…けど怒るだろうな)

机の上のコトコ①


再三遊びに誘ったあと、私が応じなくなるとあきらめたように
この場所(パソコン裏)へ。ちょっぴり不憫。

机の上のコトコ②


たまに起きては、なでなでをねだる。
でも今日は一日お留守番。ひとりでがんばれ~

脚立で遊ぼ①


う~ん、そこからは登れないと思うな。

いよいよお仕事が忙しくなって来て、
なんとか一人で遊んでもらえないものかと
窓際に脚立を置いてみました。
外もよく見えて楽しいんじゃないかと思って。
最初は下でじっとしてたり、別の方向から登ろうとしたり
間違ってるよそれ、状態…。
(しかも仕事中断して写真撮ってる私って…)

脚立で遊ぼ②


はい、登頂。
しばらくはエキサイトして遊んでましたが結局すぐ飽きました。

あったかい敷物


めっちゃ疑いのまなこ。

昨年は家中の暖房フル稼働で子猫ちゃんの寒さ対策に気を配ったもの。
しかし、もともと暑がりの私はそれまで冬場もほとんど暖房いらずだったのです。
そこでこの冬を迎えるにあたっては
ただでさえ物価高騰の折、ピンポイント暖房で
少しでも省エネに貢献してもらえないかとペット用ヒーターを購入。
1周年の昨日、記念に?お披露目してみました。
結果…完全に不審物扱いです。
ねころん鍋の時と同様、好物のカニかまを並べたり、
ほら気持ちいいよお~と無理矢理上に寝そべらしたりしましたが
思いきり拒否。まあ、寒くなったら私のベッドに来るからなあ…
と泣く泣く使用を断念。(もちろんあきらめないけど)
案の定、今朝の明け方…いつものようにベッドに登ってきた猫、
よりによって私の胸の上で香箱を組みやがった!
適温で平らでちょうどいい…て、嫌みか!しくしく。
ペットヒーター使ってよお~。でも一緒に寝るのが幸せなんだけど。

そして1年


夏場はほとんど寄りつかなかった仕事机の上で再び寝るようになりました。
去年の3倍以上の大きさで…邪魔…。

拉致してきた子猫はキャリーの中で鳴き通し。
ほぼ満席のJRの中で、猫嫌いの人に怒られないかヒヤヒヤしましたが
まわりに座ってる人々はとても好意的で、「可愛い」「なんていう猫ですか」と
次々と話しかけてくださり、あたたかい空気に包まれたのを覚えてます。
何もかもが初めての経験で、緊張してたなあ~。
初期のブログを読み返すと、そんなぎこちなさや湖兎子への遠慮がちの接し方が
見て取れて、懐かしいやら申し訳ないやら面白いやら…。
抱っこしたら壊れそうだった小さな子猫も、今ではたくましく成長し
ずいぶんと人間の言葉を理解するようになったようにも思います。
これからも一日でも長く、お互い健康で楽しく過ごせますように。

そしていつもハラハラしつつ、このブログを見守ってくださっているみなさん、
本当にありがとうございます。
あたたかな感想やためになるアドバイス、鋭いツッコミが、
更新への励みになりました。
これからも気力体力が続く限り、湖兎子の姿をお伝えしていきたいと思いますので
どうか引き続き、お引き立てのほどお願いいたします。

おあずけ


ふてくされてます。右手はモミモミして甘えてもいます。

再三のおねだりだけど、さっき食べたばかり。
もうすぐ晩ご飯だから待っていようね、と言い聞かせると
テーブルに上がってこの顔です。

昨日はマンションの総会で、輪番だった理事を次に引き継ぎました。
ちょっとこれには特別な感慨?がありまして。
実は去年、理事の引き継ぎを受けてから、隣県に湖兎子をお迎えに行ったのです。
そう、あれからもう1年…正確には明日がお迎え記念日。
知らん間にブログ開設1周年はすぎていましたが
私(と湖兎子?)には明日こそが意味ある日です。しみじみ。

おねだり


おねだりポーズ。もてる「可愛い」を総動員。
おねだりの時だけ、3頭身になってないかい?

おやつのカニかまが好きで好きで、冷蔵庫から出すだけで
私の足に抱きつくほどです。
そこで新しいおちょくり方を開発しました。
カニかまをひときれ手にして、ちらりと湖兎子の前にかざしたあと
「あげないもーん」といって持ったままぴゅーっと走っていくのだ。
「ちょうだい、ちょうだい」とばかり、必死になって追いすがる猫。
立ち止まると、「早くう~」といった感じでにゃんにゃん鳴いて
カニかまを持った私の手に何とか近づこうと
そこらのものに登ったりします。大興奮。
じらすのはここまでにして、
少しずつちぎってあげるのですが、たいていひと口で食べちゃう。
で、私の手に前足をかけて「次!」とおねだりする姿も面白い。
ほんとに食べるのが大好きなんですねえ。
それを利用して遊んでしまう私は大人げないですか。

けんか


爪切りとブラッシングを続けてしたら、すっかりへそを曲げた湖兎子。
撫でる手を払いのけてかたまってます。
なによお~あんたのためにやったのに!ムキー

なかなおり


何をちらつかせてもフン!と顔をそむけてたのに、氷をすべらせるとこの通り…
氷を追ってカーペットにズサーっとダイビングするのが大好き。

べとべとさん


近頃青い目バージョンを撮ってなかったのでがんばったのですが。
大きく見えますね~しかし背景が汚い!

缶詰を食べる時に始めた前掛けは今でも続けていて、
ようやく抵抗なく首に巻いてくれるようになりました。
食後に前掛けをとると、ほっとしたように毛繕いを始めます。
…なのに!
気がつくと、やっぱりフリルが汚れてるんです。前ほどではないけど。
結局、カリカリを食べる時も自分のよだれで汚しちゃうってことか?
はあ…もういいよ。よれよれフリルも個性ってことで。

挑発?それとも


がりがり。「いつでもやったるで~」…ぷっ。

湖兎子はよく、くつろいでる私のそばまでやって来て、
身体をねじって私の顔をのぞきこむようにしながら爪をとぎます。
強い自分でも誇示してるのかとも思うのですが
顔を見ると、なんか必死。ぷくぷくしてて可愛い~。
「な~んや甘えにきたんかいな」とそのまま押し倒して
なでまくってやると、本猫もまんざらでもない様子。
素直に甘えればいいものをねえ。

ぼちぼち繁忙期(いや、シーズンはあまり関係ないのですが)。
これまでわりとまったりしていたので、そのギャップもあり
また寂しい思いをさせてしまうな…と不憫です。

びびり猫


テレビの裏です。ホースに見えるのはコードカバー。
さて、何をしてる?

おデブになってはさまってしまったわけではありません。
初めて、ちいさなクモと遭遇したのです。
野性の本能でさっそく追い始める…まではよかったけど
どうも思ってた反応と違う…
あれだけ人間に対して繰り出す猫パンチを出しかけてはひっこめ
明らかにびびってるのです。それでも猫かい。
でも気になるから鼻をくっつけてずーっとついていく。
たまに私を振り返って「にゃ~」と話しかけながら。
(どうしよう?と言ってる感じです)
その姿が面白いので、私もついてまわって、
湖兎子が見失うと「ほら、あそこあそこ」と教えてやったり。
でも結局狭い隙間に入ってしまって、追うことにぼちぼち飽きてた彼女も
どこかほっとしたように見えました。ここまでどんくさいとはねえ。
いやいや、虫も殺せぬやさしい猫なのね、きっと。
…人間にたいしては時に殺す気かと思うほど凶暴になるけどね。

ごきげんさん


お気に入りのおもちゃを抱えて転がる姿はまさにアザラシの子ども。

昨日も湖兎子はお留守番でしたが、思ったより早く帰ってこれたので
ずっと遊ぶことができました。
楽しそうに転げまわる姿を見てると、こっちまで幸せになれます。

へそ曲がり


昨日は写真が撮れなかったので2、3日前のストックより。
前掛けをすると目つきが悪くなる…?

usainu、昨日は高校時代の部活のOB会。
これでも青春時代は熱血体育会系少女だったのです。下手っぴいだったけど。
会は恩師を迎えて昼間は懐かしの母校でトーナメント試合、
夜はパーティの2部構成。私はちょこっと練習しただけでへろへろに。
しかも上は還暦を迎える先輩までいらっしゃる中、一番下っ端で緊張もしたし。
ほんと、心はいっきに高校時代へ。身体は動きませんでしたがね。

で、その間…始めてのロングお留守番に挑戦させようと覚悟したのですが
またも友人が子守りを買って出てくれまして。
とりあえず3時の缶詰だけはとお願いしました。
しかしこのやんちゃくれ自意識過剰娘は、またもいろいろしでかしたようです。
友人からそばに寄っていくと凄い顔でうなったり威嚇したり猫パンチしたり
…顔ビンタまでされたそう。
湖兎子には何度も会ってるし猫の扱いはお手のものの友人なのにですよ!
そのくせ、お腹がすくとそっと近寄ってあま~い声でささやくように鳴くのだとか。
この女はほんまに~!!それでも楽しかったと言ってくれる友人に心から感謝です。

そして体力があり余ってたんでしょうね、今朝は5時過ぎから起こしに来て
くたくたで起きられない私の鼻に肉球を押しつけ、その手を半回転させて
鼻の穴に押し込むというさらなる荒技を披露してくれました。…眠い。
しかし本日もハードスケジュールです。

湖兎子と赤い靴


履きたいんか?異人さんにさらわれちゃうぞ。
(それとも脱ぎっぱなし飼い主の行儀の悪さを指摘!?)

ライオンさん?


朝の光を浴びて、もふもふ。(意味不明)
くつろいでるところにボールを置いてみた。いわゆるやらせ。

湖兎子ハウス


…じゃなくて。お風呂のイスでもありません。

正しくは、先日も出て来たふた付きトイレの上部です。
下部は洗い干し中…というのも
ペットシーツオンリー派のわが家ですが、
湖兎子さん、時々勢いあまってか
シーツからはみ出してお小水を…
それもわりに定期的なので姫的にはわざと
「たまには洗いなさい」という戒めをこめてなさってるのかしら。
で、洗濯中もずっと監督され、干しにいってる間に
ふたをハウスに見立ててくつろいでおられました。
お気に召しまして?
…こんなのにはすぐ入るくせに、なんで「ねころん鍋」は無視なんだよ~!!

レゲエな尻尾


う~ん、わかるかなあ?尻尾の先っぽがドレッド状。

昨日の事件。
いつものようにふたり一緒のランチタイム。
私はほりいちゃんがお土産にくれた「うまかっちゃん揚げにんにく風味」を
いそいそといただいていました。
いつものように先に食べ終わった湖兎子は「おかわり~」とばかり
私を見上げて鳴きますが、この日は朝からけっこう食べていたし、
「もうおしまい。だ~め!」と言い聞かせつつ自分のラーメンをズルズル。
しかし最近、何度か毅然と拒否すると「ちっ」という顔をして
食後の毛繕いに入るのに、昨日の湖兎子はしつこかった。
ダイニングテーブルに飛び乗って鳴きながら何度も私にごっつん、すりすり。
なんならそのラーメンでもいいから!ってな勢いです。
(でも匂いを嗅いで穴埋め動作しましたが)
「もう~そんなんしてもあかんよ!」となだめた次の瞬間!
方向転換した湖兎子の尻尾が、ラーメンの鉢にどっぷり。ひええええ。
トッピングした炒め野菜にはタマネギが入っていたし、
ニンニクだってよくなかろう。「しまった!」という顔で逃げ惑う奴を
追いかけまわし、シャンプーシートで拭きまくりました。
で、タイトル。湖兎子の尻尾は先っぽのほうが細か~いワッフル状のくせ毛です。
濡れたらこれがレゲエ風というかモップというか…になって不思議な感じ。
ラグの尻尾ってみんなそうなの?というのが気になってます。

あ、ラーメンはほとんど食べていたので未練なく捨てられました。



放置プレイ?


この姿…おっさんかよ。

昨日はほぼ一日お出かけしていたものだから、
帰ってからはべったりの甘えたちゃん。
といっても、微妙に離れたところから呼びつけるのは相変わらずです。
それに応えてなでなでしてもしても、何分かしてふと見るとまた催促。
ちょっとじらしてやろうと気づかないフリをしてると
こんな顔でじっと見つめて「にゅん」と鳴くのです。
「カモーン」の気持ちがみなぎってる左手もポイント。
しかしなんで新聞を枕に?

少年と猫


「なんだろ~このヒトは…」

昨日はいつもコメをくださるほりいちゃんが
お坊ちゃま(小6)とともに九州よりご上洛、わが家にも寄ってくださいました。
大人でも子どもでもない少年とのご対面、さて湖兎子は?
実は同じくらいの歳の子にはまだ幼児時代に一度だけ
会ったことがあるのですが、あの頃はまだよくわかってなかったと思う。
それだけに今回は、彼女の顔に「?」マークがいっぱい見えて、
なんだかとても面白かったのです。
動物好きのお坊ちゃまは猫じゃらし片手に一生懸命相手してくれるのですが
猫じゃらしより彼の顔をじーっと見てたりして。
お年頃のことたん、可愛い少年に何を感じたのかしらね~。
…最後は結局猫パンチしてましたけど。

はみだしっ子2


夜バージョン。
きちんとしててもはみだしてます。…えっと、全部ファーです。

はみだしっ子


この足が面白い。このままの体勢で寝たりする。
しんどくないのかしら。

大きくなって、キャットタワーからはみ出すようになりました。
勢いよく飛び移ったときなど、ぐらぐらして「倒れそう!」と
こっちがドキドキします。
でも相変わらずのお気に入りポイント。
時々、とてもさめた目で見下ろされています。



即席前かけ


「いただきま~す(早く用意せんかい!)」

拭いても拭いても、日に日に色づき、よれよれになってく胸元のフリル。
意を決して洗ったところで、缶詰を食べる限り同じことだろうな~。
でもこいつリボンさえ首に巻くと大騒ぎだったからなあ…と思いながら
手元にあった大判のハンカチを装着してみると、あら意外。
思ったよりも抵抗せずに、納得?してくれました。
ふんふん、意外に似合うんじゃない?
実はこの時は予行演習でだ~い好きなおやつ、蟹かま(もちろん猫用ね)で
試したので、この神妙なおすわり姿。でもよく見ると顔、いがんでるね。キレかけ?
夜の本番、缶詰タイムでは装着直後、ひと悶着ありましたが
それでも、おおむね成功。よしよし…ちょっと続けてみようかな。

追記・本日で1歳と2ヵ月を迎え、恒例の体重測定は5.3kgに…また100gの増量!!
マジでこのまま月100gずつ増える気ですかい?ご勘弁!
心を鬼にして、ウエイト管理に励みます…(と先月も書いていた)。今月こそ。


はっ!ちがーう!!200gだった!!おそろしやおそろしや…

かかってこんかい


「さあ、早く投げるのよ!」

昨日は朝から元気いっぱい、スーパーボール遊びに夢中。
でもスーパーボールってけっこう重量がある上、
跳ね方がランダムだからたまにごちんと当たったりして
こっちはヒヤヒヤ…なんですが、めげずに挑んでいきます。
もう疲れただろうと頃合いを見計らって私がデスクに戻っても
自らくわえてやって来るし。
結局午前中は一睡もせず、お昼ご飯をはさんでまた遊んで
ようやく寝始めたのは午後4時頃、というびっくりするような
アクティブさでした。
…実はおととい、私がダウンしててほとんどまる一日一緒に寝てたから
体力があり余っていたからかもしれません。あはは…ごめんな。


どや?顔


「こんなところにも乗れるの、ワタシ」。

洗面所からあ~、あ~と鳴いて呼ぶので行ってみると
第二トイレのフタの上でごきげんさんでした。
ここに乗ったのは初めてなので、自慢したかったの?
…耐荷重量、どのくらいだろう…?



その後のことたん


猫飼いの人ならわかるかな、このへっぴり腰。
最初は物置に近づくのもこんな感じだったんです。

実況後も物置を異常に気にしてた彼女は夜もいつもの物置横の
チェアで寝ないで、最初からベッドルームに来ました。
夜中に気がつくと、ひとりでリビングで寝てたり。笑うわ。
その他の行動は普通だし、抱っこして物置に連れて行っても
特別怖がったりはしなかったんですけどね。
結局、原因はわからずじまい。わからないほうがよかったのかも!?


実況・何かがいる?


ただいま監視中?

はい、現場です。珍しくリアルタイムでお届けしています。
仕事場には引き戸のむこうに3帖弱の小間がついていて
そこに私は本棚やら服やら雑多なものを放り込んで
物置として使用しています。普段はクローズしていて、
猫立ち入り禁止なのですがたまに開けっ放しにしてると
わずかな隙間でも逃さず入り込んで悦にいってる奴が一匹。
しかし!今日は様子が違う。
午前中引き戸のそばのチェアで熟睡していた湖兎子、
お昼のご飯タイムに目覚めたとたん、わずかな隙間からこの物置をガン見。
なかなか動きません。ご飯食べるよ~と誘うとリビングに一緒に来て
私の隣でランチを済ませたのですが、毛繕いもそこそこにまた
ちょっと離れたこの場所で張り込みを開始。
「なにかいるのお?」と引き戸を開けて私が入っても、自分は動かず。
絶対に入ってこようとせず、ただただ及び腰でじーっと見てるだけ。
かれこれ2時間。たまになでなでを催促に来たりはするのですが、
満足するとまた張り込みに。ちょっとなんなのよお~
虫とかなら、喜びいさんで追いかけるはずだし。
何か人の目には見えないものが…?ひえええ~
聞いてもじっと私を見上げるだけの湖兎子よ。
こういう時、猫語がわかればなあと切に思いますね。
あまりにも不可思議なので実況アップしてみましたが
たぶん解決しないんだろうな。
(この画像を見て『あ、ガラス戸のむこうにいますねえ』と霊能力を発揮するのは
やめてください。ま、私的にはGのほうが恐かったりしますが)

おほほ


…何様じゃ。

いやね、偶然こんな手で寝てたので写真を撮ってたら
「何?」とばかりにらまれた瞬間です。
ぐるっと角度を変えて遊んでみました。
役どころは主人公の前にたちはだかる(もしくはいびる?)
ニヒルなライバルってとこですかね。
     
プロフィール

usainu

Author:usainu
京都在住。あわてもの。

KOTOKO/シールリンクスバイカラーのラグドール。
ひとりっ子の甘えん坊。
2007年8月10日生まれ.
獅子座の女。

アタシ様倶楽部
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